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【広報取材】組合員のカボチャが店頭を彩る
2024.09.06
大野支店の店頭を、管内組合員さんが丹精込めて育てたカボチャが彩り、来店者を歓迎しています。
カボチャを寄贈したのは髙橋正男さんと加藤實さん。髙橋さんは「アトランチック・ジャイアント」という、主にコンテストなどで使われる品種を育てました。そのサイズは周囲150㎝ほどで重さは約30kg。今年は昨年よりも大きなサイズを収穫できたそうです。
加藤さんは周囲約25㎝の可愛らしいカボチャを栽培。手のひらサイズの可愛らしいカボチャが、カウンターでお出迎えしています。
塚本信昭支店長は「支店を華やかな空気にしてくれたお二人に感謝します。訪れた組合員・利用者の方には店頭を華やかに彩ってくれたカボチャを見て楽しんでほしい」と話しています。